まだ始めたばかりだけど、なかなか面白いよ
ストーリーはありがちな感じではじまるんだけどキャラクターに嫌みっぽさはあまりないし、会話のテンポも嘘すぎず芝居すぎず良い感じ。
ヒロインは超ツンデレだしな(゚Д゚)
戦闘もなんかネトゲっぽくって良い感じ。フィールドとシームレスで音楽だけ戦闘になるかんじ。ローディングがほとんどないのが快適すぎる。
ただちょっとカメラまわりがイラつくこと多いかなぁ。まぁ見えなくてもターゲットのやじるしで大まかにアタリつけて狙えばなんとかなるけどね。
つーかまだロストオデッセイをクリアしてないんだけどね。
あれはまだ色々やりたいことがあるからなぁ。

見てきたよ!東京千秋楽。
ワシの理想の忍足こと秋山くんは今日もものすごくかっこよかったです。
跡部とクリスマスパーティで七面鳥な忍足萌え(;´Д`)
つーか原作を知らないうえアニメもみてないので全然ストーリーがわからないまま見たんですが
ストーリーがわからないでテニミュを見るとだめですね(;´Д`)全然わからない
千歳の技とか不二先輩の技とかよくわかりませんでした。
OVA買ってるのに1本も見てないからな(;´Д`)
その他は箇条書きで。思い出したら付け足す。
- 千歳の肩幅が気になってどうしようもなかった。
- 不動峰の橘さんと山吹の阿久津歌うますぎる!!
- オッスおら咲乃!がががが!!!なにこれかわいすぎる
- 不二の声が枯れてない!珍しい!よく声がのびていた
- タカさんかっこEEEEEEEEEE!!すごい迫力あったよ!
- ワイヤーあるならタカさんにもあげてください
- 千秋楽挨拶。リョーマ「そのとおり!」
色々はげしいミスも出したけど、なんとか無事に本番反映終了!
しかし!
まだまだおわらんよ!今日も終電だよ死ぬ
もう今日のドタバタっぷりは今までのWEB業人生の中で一番ドタバタだった(;´Д`)
物理的作業量で忙しすぎておかしくなって
夜中の4時に同僚と会社のデスクの上に上って踊り狂ったりしたことはあったけど
テンパりすぎて青くなりながら生唾ゴキュゴキュしつつ間違い探しをするなんて今までなかったよ(;´Д`)
18時本番公開だったのに17:45までデバッグしてて
先方確認とれてOK出たのが17:55とか
ありえねー(;´Д`)ありえねー
結局18:45頃アップできてその後細々と21時頃まで修正してたけどね(;´Д`)
なんかクライアントの他部署でも
すごく評判がいいそうで褒められたよ(;´Д`)>
あんたたちが今まで頼んでた制作会社がヘボいだけだという本音は
さすがに言えなかったけどまぁ褒められて気分が悪くなるモノじゃないよね(´ー`)
デザインは金額高く提示してくるところは一定レベル以上のものがあがってきます
これ絶対
安く提示してくるところはろくなデザイン出さない
学校卒業したての新人がいっぱしのデザイナーのフリしてデザインしてたりするしなぁ
つーか自分がこの案件でてんてこ舞いになってる間に
他のデザイナー達は急に舞い込んできたデカイ案件で2日徹夜とかデスマーチになってて
今日みんな昼で帰っちゃって
自分ともう一人デザイナーアシスタントの子しかいなくて会社で
きええええええええええええええ
とか叫んでても誰もかまってくれないので寂しかった(;´Д`)

しんきちさんの東方本にゲストで原稿一枚イラストを描きました。
今年の夏コミの本にも描かせてもらったのですが、冬コミの本にも誘って頂きましたヽ(´ー`)ノ ありがとうございます。
仕事がクソ忙しいのでもう間に合わないかと思ったけどなんとかなったよ(;´Д`)よかった
12/30 東5ホール マ-24b 「うさだま。」で頒布されるそうなので、冬コミ行く方は是非。
今年はワシも行くかもしれない(;´Д`)冬コミ。
原稿は、相変わらず総イラレ仕上げでございます(´ー`)
イラレしか使えない(;´Д`)イラレしか愛せない
前回、できあがった本を頂きまして、印刷したものを見るとちょっと線が細いなぁと思ったので、今回は等身の低いキャラだし、前回の反省を生かして線を太めにしてみましたが印刷してみたらそんなに太くないのかもなぁ(;´Д`)
しかしグレースケール印刷はすごいな。すごく薄い色もアミカケなしで印刷できて、すんごい細い線まで綺麗に出るなんて、最近の同人ッコたちはラクしすぎだよ、ホント。
昔、今から15年くらい前に、森奈津子が低学年女児向けに書いていた「お嬢様シリーズ」っていう少女小説がある云々のことを、だいぶ前にこの日記で書いたんだけど。
その時は確か、復刊を待ち望んでます、みたいなコメントをもらった記憶がある(今はブログシステム移行でコメント消えてます)が、ちょっとAmazon見てたら知らない間に復刻してたよ!!
絵が全然違う(;´Д`)
えー…飯坂友佳子のあのガッチガチの縦ロールがよかったのに…
でもまぁとりあえず、もう復刻することなんてなさそうなので買っとくか(;´Д`)

お嬢さまと青バラの君
著者/訳者:森 奈津子
出版社:エンターブレイン( 2008-03-31 )
定価:¥ 2,520
単行本 ( 335 ページ )
ISBN-10 : 475774210X
ISBN-13 : 9784757742109

お嬢さまとお呼び!
著者/訳者:森 奈津子
出版社:エンターブレイン( 2008-03-12 )
定価:¥ 2,520
単行本 ( 463 ページ )
ISBN-10 : 4757737750
ISBN-13 : 9784757737754

お嬢さま大戦
著者/訳者:森 奈津子
出版社:エンターブレイン( 2008-05 )
定価:¥ 2,520
単行本 ( 367 ページ )
ISBN-10 : 4757742649
ISBN-13 : 9784757742642

お嬢さまボロもうけ
著者/訳者:森 奈津子
出版社:エンターブレイン( 2008-03-12 )
定価:¥ 2,520
単行本 ( 463 ページ )
ISBN-10 : 4757737769
ISBN-13 : 9784757737761