オルフェのサイト

リヴァイアスを見終わったので、久々にオルフェのサイトを見に行ったらお蔵入りの黒田脚本がUPされてた。激オモロ。ナイスやおい!ヽ(`Д´*)ノその上爆発オチ!宣伝臭い!
リヴァイアス熱も冷め切らないまま今日はピンポンを見たよ(´ー`)原作に忠実だねー。映画だからはしょってる部分とかは仕方ないにしても、他の部分でかなり忠実に作ってあってびっくり。まさに映画版ってかんじ。意外にペコが窪塚に合ってたり。スマイルが逆にちょっと変な感じするけど、っていうか普通にカッコイイのはダメだ!せこい!それは松本大洋じゃない!いや、まぁカッコイイのはいいんだけど、うん(どっちだ)普通に面白かったよ。あー久々に漫画よみてぇーと思って探したけどなかった。実家か・・・。っていうか、バトルアスリーテス大運動会のあかりとクリスが決勝で走るとこを思い出した。まぁあれは脚本の倉田英之がピンポンを見て、心で会話するのカッコイイ!と思ってパクったらしいから、思い出すも何もモトネタなんだけどな。つーか最近黒田とか倉田とかスタジオオルフェの話しか書いてなくねえかワシ。

無限のリヴァイアスおもしれえええ

3Dグラフィックソフト「Shade」の製作会社が倒産。イーフロンティアに営業を譲渡するそうで。イーフロンティアってウイルスキラー北斗の拳2003の会社だっけ。あー・・・(;´Д`)
ってゆうかワシの専門時代のご学友達は何人ここを読んでいるんだろうね。と呼びかけてみるテストw
無限のリヴァイアス10話まで見た。やっと面白くなってきたなァ。長いよwコージ、ユーキ、イクミの関係は、某尾崎南女史の同人誌のようで面白いですね。ってこれは褒め言葉にならねえなーわははは
11話見た!11話最高だね!面白い!兄に彼女ができて嫉妬する弟最高!マンセー!
18話まできたよ。うわードロドロだよー。いいねーいいねーすごくいいねー最高に陳腐でリアリティ満点の人間関係だね!コミュニティには絶対いるバカ共を見事に描いてるよこのアニメは。すばらしいね!
20話。イクミーーーーーーーイクミーーーーーーーー!!!っていうか、関智一ーーーーーーー!
21話。うわーーーなんだこのアニメ!すげえ!気持ちわりー!!!みんな狂いだした!おもれえEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!つーかファイナさんこえええええええええ!!!
24話。なんか、サブタイトルが全部平仮名になってる意味が分かった。あと2話ですか。いやぁおもしろいなぁ。最初はちょっと期待はずれ臭がしたけど、やっぱ脚本黒田洋介を信じてよかった。わらい。
全話鑑賞終了。つーかファイナさんはどうなんだよ!天王星に行ってどうなるかの方が気になるよ!あとレイコとか!人数多すぎて手広げすぎてなんか結果放り投げられたキャラが結構いるね。でもまぁいいエンディングでした。黒田洋介っぽいというかね。まぁワシの中の一番のお気に入りエンディング・天空のエスカフローネには負けますが。そういえば相葉兄弟はなんであんなデカイ家に住んでおきながら、一つの部屋をシェアしてるんでしょうか。別々の部屋あるだろ絶対。とか、重箱の隅をつつきつつ。あーおもしろかった。

無限のリヴァイアス

無限のリヴァイアス4話まで見た。なんかよくわかんないけど、リアル中学生がいっぱいいるような感じですげえイライラするアニメ。話進むの遅いし。

黒田洋介

メン・イン・ブラックを見たよ。やっぱワシこういうの好き。わしバカだからこういう分かりやすいのすげえ好き。アメリカ製のB級アニメをすげえいい役者使って映画にした感じ。いや、バカにしてるわけじゃなくてさ、頭使わずに本当の娯楽として見れる映画って久々に見たなぁーと思って。見た後にすっげー爽快になる映画。昔、小さい頃、Back to the Futureを始めてテレビで見たときすっごい爽快だったけど、あの感覚かなぁ。あれも典型だなぁ。最近さ、CGとか脚本に凝っててわかりにくいのってあるけど、こういうMIBみたいに分かりやすくてオモロイのが少ないよね。子供でも見れるスタンダードな映画がもっとあればいいね。ワシは子供嫌いなんで別にどうでもいいんだけど、ワシのようなバカの為に、いい役者を使って分かりやすいものを。多分MIBは大人が見たら物足りなさそうだもん。でもスタンダードなものって作りにくいんだよね。作り手からすると。どうも大人向けの意外性を狙って凝ってしまう。自分が作ったものの味付けが不安でついつい、あれも入れてこれも入れて、ってやっちゃうんだよねー。もっとシンプルでもいいんだけど、それじゃ不安でね。それだけで勝負できない不安な部分があって。子供向けのモノを作れる人が本当の作り手だってどっかで聞いたことがあるけど、ああ赤塚不二夫が藤子F不二夫のことをゆってたのかな、あれは本当だね。
無限のリヴァイアスが面白いと二代目さんとかプーさんとかに言われたのでちょっと見てみようと思って調べたら脚本黒田洋介じゃん!そらオモロイわ。てゆかきっとワシ好みなハズだと思うので見ることにする。

金がないからって日記で儲けようと映画みてんじゃねーよバカ

エセ映画感想サイトへようこそヽ(´ー`)ノ金がないからって日記で儲けようと映画みてんじゃねーよバカという感想を頂いたよ。日記かいてるだけで感想を貰えるなんてステキなことだね!そんなアナタも映画を見て心を養うといいよー。実際養われるのかどうか知らないけど。映画を見て心が養われたような気持ちになってみるというのもいいかもしれないね!
前置きはこのくらいにして、今日の映画はアメリだよ。めっちゃポップな映画だね。モチーフといいすべてのディテールがポップ。どのシーンも絵も音楽も切り抜かれた映像のポストカードのような。あの全体的に青い画像ってゆうのは卑怯だよね。ワシもPOPな感じに写真を加工するときは、赤か青のどっちかを片寄って入れるんだけど、それだけで結構POPに見えたりするもんで。でもカメラアングルも音楽もすべてノスタルジック&POPってあれは卑怯だ。どう見てもかわいい。てゆうかAmazonの作品紹介見たんだけど、これって若い女性に支持されてんのか。しらねー。ワシは一応若い女性のつもりだが、別にこれは支持しないな。見たら幸せなるという程のものでもないけど、女ってもんはカワイイものを見るとほんのり幸せになったりすんだよ。そのレベル?それを狙って作ってるんだろうケド。
カメラアングルの話をすると、オフィスクレッシェンドの撮るカメラアングルも変でオモロイのねー。オフィスクレッシェンドというと鬼才:堤監督の「ケイゾク」とか「トリック」とか。あとはワシの大好きな「鋼鉄天使くるみPure」ね。なんでこんな目線から撮るの!!っていうのをすごく効果的に使うのね。意識して見ると普通はこっちから撮るよな、っていうのが分かるからオモロイのね。
アメリの感想から脱線してきたな。まぁストーリー自体はめっさオーソドックスなので、特筆すべきトコもなく。ただその表現の仕方というかディテールがオモロかった。

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