Twitterの楽しみがわかってきた

Twitterが面白いのは100人以上Followしてから
ってきいてたけど、これはその通りかもしれないなーと思ってるところです。

いまワシはFollowers(わしをFollowしてるひと)が100人くらいで、Following(ワシがFollowしてるひと)がちょうど60人くらい。残りの4割は外人とFollow専門の人(FollowされてるよりFollowしてるほうが莫大に多い人)かな。まぁこれはワシのFollowする基準なので。FollowされてるのをBlockすることはまずないです。
あとFollowしてるBOTは圧縮新聞だけだと思う。

で、今、60人くらいの発言がタイムラインに流れてるわけですけど、といってもこのうち半分以上はほっとんどPostしない人なので、実質は10~20人の人がワシのタイムラインをにぎやかしてくれているわけです。
今TwitterのAPIが制限かかりまくりなので、Twitをやめて、Tweenってソフト使ってるんですが、それを60秒更新設定にして、だいたい新しいPostが1~5件くらい入ってきます。さすがに深夜となると減りますが、平日昼間でもだいたいこのくらいでタイムラインが流れます。
Followerを20人くらいにとどめていたことがあったんですが、その頃のタイムラインは、1時間に10件あればいいほうってくらいだったと思う。
そりゃもうにぎやかさの違いは、数字どおりだ。

で、まぁ何がいいたいかというと、なんかFollowしてる数とタイムラインのにぎやかさの比例式が見えてきた気がするわけです。
今わしはまだFollowしてるひとが100人いってないけど、40人超えたあたりから、20人くらいの頃とは違うおもしろさを、今じわじわ感じているところなわけ。おもしろさグラフがずずーと右肩あがりになっていくのがわかる。
確かに100人っていう数字は確かなのかもしれない。

Twitterはじめたとき、「全員固定のあやしいみたい」って書いたんだけど、この感じは確かに今もそう思うんだけど、確実にそれ以外のおもしろい何かがみえてきてる気がするんだよ。
Twitterが一番盛り上がってるのって、はてな界隈だと思うんだけど、この変な感じははてなっぽいのかなぁ。狭さと広さを両方感じてちょっと奇妙なおもしろさ、というのか、なんか不思議な感じがしてる。

たくさんFollowしていくと、Followされる機会も増えるので、Twitter Friends Analyzerを活用するようになり、タイムラインにたくさんPostがならぶと、必然的におもしろいな、と思える発言もふえてFavoriteも増えるし、そうするとふぁぼったーが面白くなる。なんかしらないけどみんなが同じ話題について発言していたりするのが気になってくるとbuzztterがおもしろくなってくる。
ってかんじでいろんなツールが連鎖していくのがいますごく楽しい。これは20人くらいの頃にはなかったおもしろさだ。

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